ストレス・メンタル対策の専門スキル獲得術:質問のページ

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このページは、「ストレス・メンタル対策の専門スキル獲得術無料メール講座」の受講生のためのページです。

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メールを読んだら、または動画を見たら、以下のご質問にお答えください。下のコメント欄(FBコメントかその下のコメントのどちらか)にご記入ください。

    質問1 現在のご職業は何ですか?
    質問2 動画講座の質問への答えをお願いします。(「第何回の質問への答え」とお書きください。)
    質問3 質問や現在のあたなの悩みがありましたらお書きください。(質問をしたくなったメール講座が第何回かお書きいただけますと幸いです。)

全て、武神がしっかりを読ませていただき、ご回答させていただきます。質問していただいた方には、2014年10月に私が開催した講座の動画をプレゼントさせていただきます。(ご記入頂いたメールアドレスに、動画のリンクを送らせていただきます。メールアドレスは公開されませんので、ご安心ください。

プレゼント動画は以下となります。

【クライエントのためのストレスチェック制度講座】2015年10月1日六本木ヒルズにて開催

第1部 クライエントに伝えるべき7つの真実(50分)
20141001セミナー写真2

    1. ストレスを(対策可能な形で)理解する
    2. 他の安全配慮義務制度はどうなっていますか?
    3. ストレスチェック制度のコスト構造を理解する
    4. 目的を明確に(個人の判定?組織の判定?)
    5. タイミングをよむ
    6. いいEAP企業を見つける
    7. 2つの具体的対策案

第2部 専門家が抑えるべきストレス対処7つの法則(50分)
○CIMG3328

    1. 相手のストレスを理解する
    2. 職場のストレスとは?
    3. 個人のストレスとは?
    4. ストレスに強い人、弱い人
    5. ストレスに対する3つの心理的反応と表現形式
    6. メンタル不調者との会話のコツ
    7. ストレスレス コミュニケーションのコツ

最高のご質問・ご回答をお待ちしております!



コメント48件

  • 柴山 良子 | 2015.07.21 21:29

    質問1
    産業カウンセラー・治験コーディネーター・准看護師

    質問2
    現在は精神科系の薬の開発に携わっており、メンタル不調の方々からお話しを伺う中で、企業内の体制やサポートする側の戸惑いや対応が不透明で悪化するケースもあり、中小企業の方々の困った状態を目の当たりにし、産業カウンセラーの学びをし、2年ほど前に資格取得いたしました。

    いま、ストレスチェックも開始が決まり、こんな私でも企業や働く方々のサポートや辛い方々のセーフティネットになれるのではないかとの想いから、この秋から産業カウンセラーとしての本格活動を決意いたしました。
    そんな中、貴協会のサイトを拝見し、積極的に企業の発展と労働者のサポートをされている武神先生の活動を知り、産業医の先生の活動や情報を収集したくて、登録させて頂きました。

    本格活動するにあたり、産業カウンセラーとして個人で活動していくには右も左もわからずでメンタルヘルスサポートに熱い想いだけはある、という状態なのですが(笑)、関わる方々に有益な情報発信やサポートができるようになりたいと思っております。

    どうぞよろしくお願い申し上げます。

    柴山良子

  • drtakegami_jsca | 2015.07.21 22:10

    柴山様、コメント・ご回答どうもありがとうございました。
    ストレスチェック制度が始まると、年に1回、今まではストレスと無縁だった人も含めてすべての人が、ストレスについて考えることになると思います。その時に、ストレスや不安について、誰もが簡単に対処できる良質なコンテンツを広めることこそが、我々一般社団法人 日本ストレスチェック協会の願いです。
    カウンセリングを受けにくる人たちも、ぜひ、今の気持ちを忘れずに接することができれば、きっと多くの人に頼れられる産業カウンセラーになれると思います。頑張ってください!

  • A.H | 2015.07.24 12:40

    質問1
    医療関係

    メンタルヘルス系の患者さんは、私の科では専門外になっております。実際にたらい回しになるケースもあります。
    軽くすむうちに適切なフォローをお手伝いできる場の必要性を感じております。情報収集、今後の活動の場を広げるため登録させていただきました。
    よろしくお願い致します。

  • drtakegami_jsca | 2015.07.24 17:19

    ご回答どうもありがとうございました。
    専門外でも、話を聞いてあげて、正しい治療先(科)に案内できるだけでも、多くの人が救われると思います。AHさんのような医療従事者がいてくださることで、救われている人も多いと思います。これからも引き続き、充実したコンテンツをお届けさせていただきますので、ご寵愛のほどよろしくお願いします。

  • A.H | 2015.07.28 0:15

    ストレスカウンセラーもしくは産業医(歯科医)として活躍したいと考えております。
    病院で死ぬということ、寝たきりになるということ。病院での『死』を見ました。死なないまでも、どうしようもない体の歪みや変形。無意識の不健康。そうなってしまってからでは遅い事も多く、求められても出来る事に限界があります。
    与えられた命を寿命いっぱいに生きる事。
    社会保険料の不足により税金ばかり上がってしまい、成婚率も低くなる。悪循環なことばかり。
    自分の体は自分で守る。
    これをゴールでありスタートとするためには、未病のうちに手当する、生活習慣の変化を促す適切なお手伝い。それが必要であると考えております。一般的な予防歯科は本当の意味での予防医療になっていないことが多いです。
    この方はどんな仕事でどうしてこの生活になってしまったか。職種に合ったワークタイムバランス、クライアントごと仕事とプライベートを両立させどういう形でフォローするかを考える。
    そんな想いからこの仕事に就きたいと考えるようになりました。

    上記第4回への回答でした

  • drtakegami_jsca | 2015.07.28 17:40

    AH様、コメントご回答どうもありがとうございました。
    自分の体は自分で守ることは、ゴールでありスタートである。ごもっともです。どちから一つという認識の人が多い中、AH様のように両方をとらえている考え方は大変貴重だと思います。
    ぜひ、その想いにそって、ご活動ください!きっと道は開けます。

  • 加藤 哲夫 | 2015.07.29 14:48

    NPO事務局

    当団体が加盟している市内68クラブの民間学童保育に、約140人ほどの正規職員がいます。
    その職員たちの相談に乗る立場にもいますし、職員たちをどう支えていくのか、日々、苦闘している実態です。
    12月からのストレスチェックの制度化には、1つのクラブで2名~5名の職場の集まりなので、努力義務にとどまりそうですが、何らかの方法を考えていかなければと話をしており、職員のメンタルの支えや、相談相手や、専門家とのつなぎ役がしっかりできるように学びたいと思っています。(第1回 回答)

  • drtakegami_jsca | 2015.07.29 14:56

    加藤様、コメントご回答どうもありがとうございました。

    「先生」の仕事は、あらゆる感情労働の中でも、たくさんのストレスを感じやすい仕事だと思います。
    ぜひ7回の講座で加藤様に何かの学びや気づきが得られますと、大変嬉しく思います。
    引き続き、よろしくお願いいたします。

  • A.H | 2015.07.30 10:34

    第6回

    身体と精神の繋がり。生活習慣の大切さ。
    ストレスが無くなることはありえないけれど、物事の捉え方やストレスに負けない身体作りをすることでより幸福に過ごすことができる。
    そんな価値観を共有しながら、社会貢献できる仲間に囲まれていたら素敵だと思います。
    自分が元気で楽しくないと周りを幸せにすることは難しいと想うのです。

  • drtakegami_jsca | 2015.08.03 22:09

    AH様、コメントご回答どうもありがとうございました。
    心と体といいますが、本当はこの2つは一緒なんですよね。なので、楽しく過ごすことは、心の健康だけでなく、体の健康にもつながります。
    また、同様に、体の健康のために健やかに過ごすことは、心の健康にもつながります。
    一人で続けるのは難しいかもしれないけれど、同じ志をもった仲間同士であれば、お互いを刺激しつつ、その様に過ごせます。
    次はぜひ、協会の講座にご参加いただけますと幸いです。お会いできますことを楽しみにしています!

  • まえだてつや | 2015.08.18 14:44

    質問1.ヒプノセラピスト、企業コンサルタント
    質問2.第1回の質問回答です。
    企業コンサルとして、企業へかかわっていく中で今まで以上の知識を身に着けたいと思いセミナーへ参加したいと思いました。

  • drtakegami_jsca | 2015.08.18 15:30

    まえだてつや様、2つのコメントご回答どうもありがとうございました。
    ストレスチェック制度が始まると、誰もが年に1回はストレスやメンタルヘルスつについて考える時代がきます。また、集団的分析を実施する企業では、すべての上司が、自分の部署の結果が気になり、自分の部下とのかかわり方について、真摯に考える機会が年に1回はくると思います。
    私は、そのときに、ストレスやメンタルヘルス、コミュニケーションについて、ポジティブで職場のみんなで共有出来る言語、体験を提供することこそが、大切かと考えています。
    まえだ様のような考えの方こそが、いま、必要とされると思います。よろしければ、協会の講座にご参加いただき、お会いできますと幸いです。
    http://jsca.co.jp/seminars

  • まえだてつや | 2015.08.18 15:00

    第2回質問の回答

    講座終了時点で、クライアントへの十分な対応ができて、メンタルヘルストレーナーとして活躍できるようになっている。

  • HIROKO OKII | 2015.08.31 10:38

    初めまして。以前の勤務先で周囲の同僚や上司がメンタルヘルス不調で休職したり退職したりという現状を目の当たりにしました。10年以上も前の出来事です。その後自分自身もあやうく同じような状況に陥った経験があります。今は仕事はしていませんが、一人一人が自分の感情と上手く付き合えるように、サポートできるお手伝いがができたらいいなと思っています。

  • drtakegami_jsca | 2015.08.31 13:03

    HIROKO OKII様、コメント御回答どうもありがとうございました。
    誰もが、知り合いが不安やストレスからメンタルヘルス不調になってしまった経験や、ご自分が危うい経験をしたということがあります。
    その原因となる不安やストレスは、はたから見ていると、または、後々考えてみると、ちょっとしたことで上手に対応できることだったりします。
    この「ちょっとしたこ」を広めることは、世のため、人のため、そして自分のためになると思います。
    ぜひ、この動画セミナーで、なんらかの学びを見つけていただけますと幸いです。よろしくお願いします。

  • K・S | 2015.10.05 16:39

     障害年金の支援をしております社会保険労務士です。
    またカウンセリングもしておりますが、カウンセリングは不得意なので参考にしようと思っております。金沢市の西野社労士のFBからここにきました。よろしくお願いします。

  • drtakegami_jsca | 2015.10.05 18:21

    KS様、コメントご回答どうもありがとうございました。
    不安とストレスに悩まない人たちの7つの習慣を知るだけでも、メンタル不調者への働きかけのアイデアが増えると思います。
    ただ、カウンセリングをやられているのであれば、ほめる技術(ストレスエレスコミュニケーション)のとくに「きく技術」について、ぜひ、聴いていただけますと幸いです。こちらはから開始しますので、金沢でもぜひ、開催していきたいと思います。よろしくお願いいたします。

  • 藤田友佳子 | 2015.10.30 12:40

    <1回目の動画講座を拝見して回答しています>

    質問1 現在のご職業は何ですか?
       エグゼクティブメンタルトレーナー
       個人向けライフスタイルプロデューサー

    質問2 動画講座の質問への答えをお願いします。
       今後、メンタルヘルスケア研修、企業コンサル等を行う会社の設立を考えております。
    産業医としてご経験豊富な先生から実践的な知識を習得したいと考え、セミナー参加を希望しました。

    どうぞよろしくお願いいたします。  

  • drtakegami_jsca | 2015.11.01 20:18

    藤田様、コメントご回答どうもありがとうございました。

    協会ではカウンセリングやコーチングのような1対1の技術をお伝えしているわけではありませんが、不安とストレスに悩まない7つの習慣を学ぶことにより、カウンセラーやコーチの方から、対クライエントの引き出しが増えたともよく聞きます。
    ぜひ、7回の講座終了後、実際の入門講座を体験していただけますと幸いです。
    よろしくお願いいたします。

  • 石田陽子 | 2015.11.20 14:39

    質問1は労働衛生コンサルタントです。
    視野を広げたくて受講しました。
    不~はほとんど意識することはありませんが、あるとすれば、私たち産業保健専門職の勉強「不足」によって、経営者や社員が「不利益」を被ることには「不満」を感じます。

  • drtakegami_jsca | 2015.11.20 18:55

    石田先生、コメント・ご回答どうもありがとうございます。
    確かに、産業保健スタッフ(に限らず、メンタルヘルス関係に従事する人)の不勉強により、実際の患者さんや社員・会社が不利益を被るのは良くないですし、心痛みますね。
    一人でできることは限られますが、前向きな仲間とならば、少しづつでも前進できると考えています。
    よろしければ、協会の講座にもお越しください!Welcomeです。

  • 黒木 政志 | 2015.12.29 23:55

    1回目の動画講座を拝見して回答します。
    質問1.会社員(コンピュータ関連)
    質問2.メンタル不調の社員を出したくないし、不調による退職という最悪の状況も見たくない。
    目指したいのは、健康的な職場で個人のスキルが発揮できる。
    個人が笑顔で活き活き活躍できる風土が作れたらと思う。
    質問3.以前公的機関のストレスドック受けたことがあります。
    個人的にストレスをためやすい性格で、ストレス耐性が非常に強いという結果がでましたが、できればストレスケアをもっとうまくできればよいと思っています。

  • drtakegami_jsca | 2016.01.08 20:48

    黒木様、コメント・ご回答どうもありがとうございました。
    本当にごもっともです。とても当たり前のことですが、なぜか社会では実現できていない会社が多いと感じてしまうのは僕だけでしょうか。
    ぜひ、動画の中で、個人からでもできることを見つけていただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

  • ogawa | 2016.01.28 13:20

    介護福祉士です。
    職場の人間関係で気を使ったりしたり
    愚痴をこぼす人が多くストレスを感じてしまいます。

  • drtakegami_jsca | 2016.01.28 22:48

    介護福祉士様、コメントどうもありがとうございます。

    自分のことは変えられます。ぜひ、動画を見て、変わるきっかけをつかんで頂ければ幸いです。
    他人については、変えられません。これは、自分の耐性を高めることで対処するしかないかもしれません。
    ぜひ、動画を見た後の感想を教えてください!

  • 佐藤ゆうき | 2016.03.01 13:48

    質問1:鍼灸師
    質問2 :<第2回の質問への答え>
    目の前のクライアントだけでなく、自分自身も問題にぶつかった時に、
     
    ・どこにつまずいていて
    ・どうしたら抜け出せるのか?
     
    をすぐに見つけ、相手に提案したり、自分自身が行動できるようになる。

    質問3 質問や現在のあたなの悩みがありましたらお書きください。(質問をしたくなったメール講座が第何回かお書きいただけますと幸いです。)

  • drtakegami_jsca | 2016.03.01 21:12

    佐藤さま、コメントどうもありがとうございます。
    ごもっともですね!実は答えはそれぞれの人がすでに持っていることは、佐藤さんもきっとご存知だと思います。ただ、どうやって必要なタイミングでそれを思い出すか、ですね。
    ぜひ、講座受講後、答えが見えると嬉しいと思います。よろしくお願いいたします。

  • 加藤 絢子 | 2016.03.25 16:31

    質問1.心理療法士

    質問2.第1回質問の答え
    「法人会の次年度(4月)企画としてストレスチェックについての講義依頼を受けなければならない可能性があります。自信を持って講義をするには、実力が伴っていません」

    質問3.早くて平成30年に国家資格である「公認心理士」の受験が始まるので、今のうちに生き残るための力を付けなければと焦っています。

  • drtakegami_jsca | 2016.03.26 0:39

    加藤様、コメントありがとうございます。
    short goalとlong goal、両方を持たれていて、素晴らしいと思います。
    協会のFTたちは、全国で、実際のメンタルヘルスの最前線の現場で働いているものたちです。きっと、ストレスチェック制度についても、現場の実践的な声やアイデアが得られると思います。ぜひ、FT養成講座の受講をお考えください。
    また、動画の中で、考えるきっかけが得られると思いますので、よろしくお願いいたします。

  • 加藤 絢子 | 2016.03.27 13:16

    質問1 心理療法士

    質問2 「第4回の質問への答え」
    私は、自殺対策に力を入れているボランティア団体で長く活動しています。働く人とその家族が抱えている問題に寄り添う仕事をしていくなかで、自分の強みを作りたいです。

  • うえだ いちこ | 2016.04.06 0:04

    第1回の動画を拝見して回答させて頂きます。
    質問1:会社員、電話相談(精神科救急ダイヤル)、カウンセラー
    カウンセリングの勉強を始めて8年になります。関西カウンセリングセンターで、認定カウンセラー、2級キャリアコンサルティング技能士を取得しました。昨年は、Ⅰ種メンタルへルス・マネジメント検定も取得しました。現在、会社勤務ですが、今後はカウンセラーとしての活動を広げていきたいと思っています。ご経験豊かな産業医の先生から、有益な情報を得て、スキルアップしたいと思い登録させて頂きました。どうぞよろしくお願いいたします。第7回までの動画講座、楽しみにしています。

  • drtakegami_jsca | 2016.04.06 0:26

    うえだ様、コメントどうもありがとうございました。

    たくさん勉強されているのですね。
    次はぜひ、仕事でなくてもボランティアでもいいので、実際のクライエントを対象にしたカウンセリング経験を積んでみてください。
    実際に現場に立った後では、また新たな視点で学びがあると思います。
    その際に、今回の動画がお役に立てば光栄です。

    よろしくお願いいたします。

  • 高橋昭三 | 2016.04.08 21:21

    第1回 動画への回答
    質問1 現在の職業 公立学校教員を38年間勤務した後現在は社会福祉事業団非常勤職員として再就職。
    子どもから高齢者までの施設で支援業務をしています。

    質問2 メンタル不調の教職員の相談や支援で、自分がうまく関われず、残念な思いを数々してきました。現在でも、教え子や元同僚から、多くの相談を受けます。服薬のみで、放置されている方々が多すぎます。支援の手を差し伸べることの必要を感じています。
    先生の著書「7つの習慣」を読みメールしております。

  • drtakegami_jsca | 2016.04.09 0:32

    高橋様、ご回答どうもありがとうございます!
    メンタルヘルス不調の原因は千差万別で、その対応(サポート)はケースバイケースでの対応が大切なのは言うまでもありません。しかし、組織としての対応を考えると、それぞれの個別対応の中にも、組織としてのまとまり=統一性がなくてはならないと思います。それがないと、不公平感、不満を生じてしまいます。納得感がありません。
    日本ストレスチェック協会のFTたちの多くは、高橋さんのように、メンタルヘルスの最前線の現場で、様々な経験をしてきており、もっとベターな対応法を日々考えています。動画視聴後は是非、FTとなっていただき、一緒に答えを考えていきましょう!
    よろしくお願いいたします。

  • 龍田 | 2016.04.24 13:12

    自分自信がストレスで精神的に病んでしまいそうです。
    家族関係の深い悩みから抜け出す糸口をみつけたいです。そして、本当に自分が回復できたら、
    悩んでる人のお役に立てるようスキルを習得したいです。

  • drtakegami_jsca | 2016.04.24 14:36

    瀧田様、コメントありがとうございます。

    動画シリーズ視聴の後で、ぜひ、お近くで参加可能な入門講座をご受講ください。
    きっと新しい発見があると思います。
    早めにカウンセラー等、誰が話す人を見つけられるといいと思います。
    よろしくお願いいたします。

  • 高橋 直己 | 2016.05.14 22:04

    問1
    タクシー乗務員

    問2
    (第1回目)
    タクシー乗務員は、運転時や接客時に、ストレスを感じることが多い職業の一つです。
    実務中の交通事故の多くは、防げるものがほとんどですが、事故の相当数が、ストレスの蓄積によるものではないか、と推測しています(自分の経験から)。
    ストレスを緩和する方法があれば、事故を減らせることが可能ではないかと思い、受講することにしました。
    この講座で学んだ事を職場で実践し、事故を減らせることができれば幸いです。

  • drtakegami_jsca | 2016.05.14 23:23

    高橋様、コメントどうもありがとうございます。
    タクシー乗務員の方と、こういう形で接するのは初めてなのですが、交通事故の原因として、そういうのがあることを初めて知りました。
    ぜひ、動画で学ぶ以外にも、書籍や講座にご参加いただき、ストレス緩和のコツをつかんで頂けれが幸いです。
    よろしくお願いいたします。

  • 高橋直己 | 2016.05.16 7:11

    第2回の質問への答え
    今回の受講だけでは、実践的な理論を十分に理解できるか判りませんが、理解できた範囲で自分で実践し、確証が得られれば、会社に対して提案することを考えています。
    会社に提案する場合は、組合を通して衛生委員会を立ち上げさせたいと思っています。
    また、自身のレベルアップを図るために、ファシリティー講座の受講も検討してみます。

  • drtakegami_jsca | 2016.05.16 22:55

    高橋様、コメントどうもありがとうございます。
    ぜひ、高橋様の会社で、活動をスタートしてみてください!よろしくお願いいたします。
    また、ファシリテーター養成講座もぜひ、ご検討いただけますと幸いです。
    次回以降の開催は、以下となります。よろしくお願いいたします。
    5月21日 22日 鹿児島
    6月11日 12日 福岡
    7月2日 3日  東京 

  • 高橋 直己 | 2016.05.17 9:12

    問1
    タクシー乗務員
    問2
    第3回目の質問の答え
    ファシリテーターとしての活動の場と、期待する評価について。
    活躍の場
    1.勤務先
      前回回答したように、ストレスの蓄積が事故の遠因の一つと推測されるので、勤務先で講座を開きたいと考えています。具体的な方法は経営者・組合幹部と相談しながら決めていく予定です。
    2.地域公民館の文化事業として
      地域でストレスと上手に付き合える講座を開けるように、公民館や町内会に働きかけます。
    3.市民活動現場で
      いくつかの活動グループで活動しているので、グループ内で、気軽にストレスについて学べる場を作りたいとも考えています。
    4.協会からの要請
      JSCAから要請があれば、よろこんで講座を開催させていただきます。

    期待する評価
     具体的に考えていませんが、受講された方から、「楽しかった」、「参考になった」、「紹介したい」等の声がいただければ、と思っています。

    問3
    クライエントのためのストレスチェック制度講座を見ての感想
     私も、普段からストレスには、プラスとマイナスがあり、蓄積されるのはマイナスのストレスであり、趣味や活動で受けるプラスのストレスにより、蓄積されたマイナスストレスが減少すると考えていました。
    ビデオの中で、善玉・悪玉の話を聞いて、私の考えていたことの裏付けができ、うれしく感じました。

  • drtakegami_jsca | 2016.05.18 21:49

    高橋様
    コメントどうもありがとうございます。
    いろいろアイデアが湧いてきますね!是非、どんどん、やってみてください。
    ストレスに上手に対処している人たちの習慣は、決して難しくないんです。ただ、その習慣をしっかりと「認識」しているかなんです。。。。そこがとても大切と思います。
    引き続き、よろしくお願いいたします。

  • 高橋 直己 | 2016.05.18 16:50

    問1
    タクシー乗務員

    問2
    第4回目の質問の答え
    ・なぜ専門家として継続して活躍したいのか
    ストレスによる心因性不調は、なった者でなければ苦しさを理解できないと思います。
    私は、幸い話を聞いてくれる友人がいたため、診察を受け軽い抑うつであることが判り、短期の治療で回復しました。
    ストレスで悩む人が、少なくなることに役に立つためには、継続して活躍することで、多くの人たちに接することが必要と考えます。

    ・続けることで何が満たされるか
    満たされるものは、今は考えません。続けることによって、何かを感じられるようになれば幸いです。

  • drtakegami_jsca | 2016.05.18 21:50

    高橋様、コメントどうもありがとうございます。

    ごもっともです!
    話すことができる人がいるか?これがとても大切です。
    私たち日本ストレスチェック協会は、この手を上げない人たち(話すことができる人がいない人たち)を減らすために、活動しています。
    決して、すぐに答えや結果が出るものではありません。
    ですので、一緒に活動できる仲間が大切だと考えています。

  • 高橋 直己 | 2016.05.20 14:08

    問1
    タクシー乗務員
    問2
    第5回の質問への答え
    ・元気でいられるために、やりたくないことは何か
    自分の意に反する事。
    経験上、いやいやすることにより、モチベーションが下がり、いい結果をもたらすことはありません。
    それ以来、依頼や業務上の支持であっても、自分がイヤなものは、お断わりします。

  • drtakegami_jsca | 2016.05.20 15:57

    高橋様、コメントどうもありがとうございます。
    不安とストレスに悩まない人たちは、そのように、したくないことをわかっていて、なおかつそれを実践できていると思います。
    どうして実践できているのかというと、彼らは、「捨てる」という習慣を持っているからです。
    ぜひ、書籍の方も合わせてお読み頂けますと幸いです。

  • 高橋 直己 | 2016.05.21 7:10

    問1
    タクシー乗務員
    問2
    第6回の質問への答え
    ・どのような人たちに囲まれて日々を過ごしたいか
    生活の場と活動の場に分けて考えます。
    生活の場:家族と近所や商店、町内会の顔見知りの方々。様々な人たちと接しています。多様性を認め合いながら、協調しあう関係を作っていきます。自分の好きな人とだけ、というわけにはいきません。
    活動の場:趣味の場では、自分と似たベクトルや思考の人たちと、協力できる関係にあるので、居心地はいいですね。
    仕事の場では、役割によって作業のパターンが異なりますが、孤立しないための人間関係を作る必要があります。社内外に係わらず、広く情報の提供や相談できる人を持つことが、重要になります。

    いずれの場においても、必要な時に頼れる人がいる関係を、日常から作ることが大切と考えます。

  • 高橋 直己 | 2016.05.22 8:16

    問1
    タクシー乗務員
    問2
    第7回の質問への答え
    ・あなた自身の理念は何か。
    「平和は与えられるものではなく、自らが作り続けるもの」を座右の銘として、平和で民主的な自治を地域で作る活動をする。

    ・最初の一歩として、今日できることは何か。
    岡山市に移住して半年が過ぎました。
    日々好日として、
    市民活動の仲間作り、
    居住地区に馴染む、
    岡山市・県を知る
    の3点を仕事の合間に行っています。
    さらに、今日は「ストレスに悩まない7つの習慣」を購入しに行こうかと思っています。

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