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日本ストレスチェック協会 ストレスチェックテスト

以下の9質問からなるストレスチェックテストは、厚生労働省が2014年に発表したものです。その後、57質問からなるストレスチェックテストを“標準とする”と、厚生労働省から発表がありました。なので、以下9質問では、ストレスチェックテストをやったということにはなりません。しかし、簡易的にご自身のストレスレベルを知ることはできます。気になる方は、ご自身のストレス具合をチェックしてみましょう。
現在、当協会でも無料版のストレスチェックテストを製作中です。完成後、説明会等開催しますので、ご興味ある方(とくに法人および健診機関様)は、ぜひ、メルマガにご登録ください。(英語版はこちら Please click here for a Stress Check Test in English

※2016年8月3日現在、ストレスチェックテストの開発は中断しており完成時期は未定でございます。誠に申し訳ございません。


≪このストレスチェックテストをお試しいただく際の注意事項≫

※会社の担当者に、あなたがストレスチェックテストを受診したことを知らせたい場合は、あなたと連絡先担当者のお名前とメールアドレスをご記入後、判定ボタンをクリックください。日本ストレスチェック協会から、「ストレスチェック受診証明書」を両方のメールアドレス宛に送らせていただきます。
※この証明書には、あなたのストレスチェックの結果内容が記載されることはありません。同じ内容の証明書(メール)が送られますので、お名前とメールアドレスは順不同で結構です。また、内容についての問い合わせに答えることもありません。プライバシーは保護されますので、安心してご利用ください。

最近1か月間のあなたの状態についてうかがいます。最もあてはまるものにチェックして、最後に集計ボタンをクリックしてください。

≪注意事項≫
※この9項目の設問により、自身のストレス状態について簡易に検査できますが、専門家からは以下の課題点が指摘されています。
・高ストレスと判定された方の中で実際にはメンタル不調ではない方が多く含まれ、対応が非効率となる可能性がある
・個人のストレス症状・不調のみしか把握できず、職場環境の改善など一次予防(未然予防)につなげることは困難である
(週刊社会保障 No. 2676 (2012.4.30-5.7) 掲載、厚生労働省 椎葉労働衛生課長談話より)


※このチェックテストは精神的健康の状況を把握するためのものであり、疾病を判定するものではありません。
※本チェックテストは、厚生労働省が示した内容は標準的な内容であり、各事業場で独自のチェック項目を作成しても構わないという見解が示されています。
※チェックテストの結果に関するお問い合わせには一切お答えできません。あらかじめご了承ください。
※本チェックリストに関して、設問内容や高ストレス者の定義判定基準に関する説明、調査研究については、厚生労働省の発表資料『労働衛生行政における メンタルヘルス対策と 原発作業員の健康管理について』(P65-72)をご覧ください。


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