カテゴリー ‘4. 会員機関・医療情報’の記事

炭水化物6割以上は避けるべき!?

2017-10-11

武神の過去メルマガ転載です。
ご参考となりましたら幸いです。

ストレスマネジメントファシリテーター養成講座情報■
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■90分で学びたい方のための入門講座講座も全国で展開中
■【不安とストレスで悩まない7つの習慣】
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■(8名以上集まれば出張開催可能です。お問い合わせください)
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■毎月第3金曜日の夜は初台の協会本部にて、開催決定
■ストレスマネジメント講座「不安とストレスに悩まない7つの習慣」
http://bit.ly/oku_fimikosama
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今日は、
【炭水化物6割以上は避けるべき!?】
という内容です。
あなたのお役に立てば幸いです。

Lancetという、医学分野で
世界最高峰とも言えるonline雑誌に、

糖質や脂質と、心血管疾患リスクについての
論文が載りました。

5大陸18カ国、
35~70歳の13万5335例
様々な所得層
中央値で7.4年間も追跡調査
などなど、を調査しており、
かなり新態度が高い、質のいい論文です。

知っていただきたい内容としては、2つです。

1.
総エネルギー量に対する炭水化物由来のエネルギーの割合が60%を超えると、摂取量が多いほど総死亡リスクは高くなる

2.
総脂肪と飽和脂肪酸、不飽和脂肪酸の摂取量は、少ないより多い方が死亡リスクは低い

つまり、
炭水化物をとるほど死亡リスクが高くなる
一方で、
脂質の摂取量が多いほど死亡リスクは低下する
ということです。

特に飽和脂肪酸の摂取量が
多いほど脳卒中のリスクは低くなるということです。

あなたの食生活はいかがでしょうか?

==============================
原文はこちらです。
Drはぜひお読みください。
Associations of fats and carbohydrate intake with cardiovascular disease and mortality in 18 countries from five continents (PURE): a prospective cohort study
http://www.thelancet.com/journals/lancet/article/PIIS0140-6736(17)32252-3/fulltext
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以上、お読みいただきましてありがとうございます。
コメント、ご質問等、お待ちしております。
bit.ly/jw17lT
全てしっかり、読ませていただいております。ご質問には、真剣にお答えさせていただきます。

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■===今回の養成講座参加者の感想=======■
https://jsca.co.jp/wp-content/uploads/2017/06/eb7a75aa7b3c2f31f108ed43f76cbae0.png
https://jsca.co.jp/2017seminar_voice
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「よりよい対人関係構築のために」東京さんぽ会10/12に登壇します

2017-10-10

武神の過去メルマガ転載です。
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ストレスマネジメントファシリテーター養成講座情報■
■土日の10:00-19:00で資格取得できます
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今日は、
【「よりよい対人関係構築のために」、東京さんぽ会10/12に登壇します】
という内容です。
あなたのお役に立てば幸いです。

2017年10月12日
さんぽ会の講演
「よりよい対人関係構築のために
~ポジティブな関係性を仕事に役立てる!~」
に登壇します。

【内容】
日々、仕事をする中で、
対人関係に基づく問題に直面することや、
対人関係に悩む対象者に接することは
多いのではないでしょうか?

今回の月例会では、
二人の専門家からこの永遠の課題を解決する
ためのヒントをいただきます。

ヒューマンハピネス株式会社代表取締役の上谷実礼先生からは
今話題の「アドラー心理学」の考え方をもとに課題を乗り越えるための
「勇気づけコミュニケーション」について、

一般社団法人ストレスチェック協会代表理事の武神健之先生からは
「みる・きく・はなす技術〜メンタルヘルス不調者を出さない上長ができていること〜」
について伺います。

そしてこのご講演は対談形式で進みますので
大注目です!

様々な現場でご活躍のお二人から、
対人関係に対する考え方から実践的な技術まで
幅広く学びます。

また会の冒頭では、
よりよい対人関係構築のために皆さんが実践している
工夫や困りごとを共有する時間を設けています。

お二人の先生の対談、
そしてグループワークを通じて理解を深め、
日ごろ課題に感じていることやもやもやしていることを解消しましょう。

これであなたも『対人関係』を扱うことを得意技にできるかもしれません!

【プログラム】
18:30〜18:40 イントロダクション・講師ご紹介 
18:40〜18:55 グループワークメンバーの挨拶
18:55〜19:20 上谷実礼先生のご講演(25分)
19:20〜19:35 (ティーブレイク)
19:35〜20:00 武神健之先生のご講演(25分)
20:00〜20:30 ディスカッション まとめ
20:30        終了 

【コーディネーター】
楠本 真理 (三井化学株式会社・保健師)
小島 健一 (鳥飼総合法律事務所・弁護士)
中 沙織  (アビームコンサルティング株式会社・保健師)
武藤 剛  (順天堂大学医学部衛生学講座 産業医)

==============================
【詳細はこちら】
https://www.facebook.com/events/472095089829558/
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以上、お読みいただきましてありがとうございます。
コメント、ご質問等、お待ちしております。
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全てしっかり、読ませていただいております。ご質問には、真剣にお答えさせていただきます。

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■ストレスマネジメントファシリテーター養成講座情報■
■土日の10:00-19:00で資格取得できます
■【東京10月14-15日】【東京11月25-26日】【名古屋2月3-4日】
■詳細:https://jsca.co.jp/seminars/smfyouseishousai/
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■===今回の養成講座参加者の感想=======■
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「厳格化する過重労働対策と
ストレスチェック制度の元での新しいメンタルヘルス対策について」
9/28東京にて開催! 
詳細はこちら→https://jsca.co.jp/special_seminar

実際に講座に参加された方々からの感想をシェアさせていただきます。
■=============■
何(どこの部分)が決め手となって講座に申し込まれましたか?
■=============■
ストレスチェックが自分の周りでは、否定的だったりと話を聞くことがあるので、実際の実情がどうなのかを知りたくて申し込みました。

今後はストレスとハイリスクの職場担当になるため、離職を減らしたいと思い申し込みました。

ストレスチェックが世間でそのように広がっているか、それくらいの人々が面談を受けているか知りたかった。

病院で職員のカウンセリングをしているで、もっと効果的な関わりができるようになるヒントが欲しかったから。

ストレスチェック制度2年目への実践的対策というテーマ。

武神先生に会いたくて申し込みました。

日本ストレスチェック協会の講座だったので。

■=============■
講座を受ける前後で、あなたの中にどのような変化がありましたか?
■=============■
ストレスチェックの講座は難しい印象がありましたが、本日の講座を受けて少しわかった気がします。

受ける前は、ストレスチェック制度で仕組みや結果を求めすぎたのかなと思いました。「顔つなぎでもok」というのが印象的でした。

自分でもメンタルヘルスをネガティブに考えていることに気づきました。明るく楽しく考えるということを忘れていました。

エネルギーを注ぐ相手を選んでエネルギーを注ぐことが確信となった。

やってもどうせ変わらないとかネガティブに考えがちだが、地道に自分のやりたいことに向かっていってよいのだと思った。

ストレスチェック制度に関する活動を再開しようと思った。

「みる・きく・はなす技術」の講座を開催したいと思いました。

自分の会社の労務管理・時間管理がずさんでした。現状を把握することから始めます。

ストレスチェックの結果については企業によってそれぞれなので、他と比べるものではないと思った。

モチベーションがあがり、色々とやるべきことが整理されました。

研修を開催できるようにしたい。

教育現場で実践したい。

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お申し込みはこちらです
https://jsca.co.jp/special_seminar
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日本ストレスチェック協会の講座で得られる学びとは?

2017-09-26

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【特別講座+懇親会のお知らせ】最後の東京講座、残席8です。
「厳格化する過重労働対策とストレスチェック制度
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メルマガ読者の方はご存知ですが、
私は、この3ヶ月間、
仕事の合間に講演をしてきました。

6月の福岡から始まり、
8月は金沢、9/22は名古屋で
「厳格化する過重労働対策とストレスチェック制度
の元での新しいメンタルヘルス対策」
という講座を開催しました。

毎回、アンケートを取らせていただいておりますが、
今回は、様々な形での協会の講座を受講した方々の
率直な感想をシェアさせていただきます。

【講座を受講しての率直な感想】
・あっという間に時間が経ちました。
・とてもわかりやすく、事例たっぷりで充実していました。
・事例を交えながら、上手にお話いただいたので、とても参考になりました。
・人事担当者として、社員から話しやすい(相談できる)人事担当者になりたいと思いました。

・新しい知識が入りモチベーションが上がりました。
・自分のみる•きく•はなす技術が学べるとよいなと思いました。
・認識を新たにした。
・本日は率直なお話、どうもありがとうございました。

・現状からの産業医の先生方からの所感(理論以外のところ)、考え方が印象に残りました。
・自分がこれからすべきことが、具体的にイメージできた。
・満足。本日もありがとうございました。
・自社のサポート体制について、まず色々と考えたい。残業時間対策にヒントがありました。

・人事・マネージャー・同僚でも、毎日周囲への配慮が必要だと改めて実感しました。
・ストレスチェック協会の活動に興味を持ちました。
・協会のあり方に共感できました。
・大変参考になりました。ありがとうございました。

・参加してよかったです。モチベーションが上がりました。
・ファシリテーターに興味を持ちました。
・労務人事担当者の方が、他社さんでも悩まされていることがわかりよかったです。
・パワハラやメンタルの学びを、ポジティブに教えられるというところが印象に残りました。

・とても面白かったです。多分、講演慣れをされているのか、とても聞きやすかったです。
・メンタルヘルスの問題がこじれるのは、”感情的わだかまり”が原因であることもあることがわかりましたので、職場での総点検をしたいと思います。
・とても身になる話が多く参考になりました。
・普段のカウンセリング内で活用していきます。

・とても興味深い話や、他企業事例がとても役に立ちました。ありがとうございました。
・発達障害のお話、過重労働のお話、とても勉強になりました。
・クライエントのよいろころ、できていることを積極的に見つけていく姿勢を強化していきたい。人事・総務との接点を強化するようにしたいです。
・開示的る範囲が限られているとは思いますが、具体的事例や対策がもっと知りたいです。

・お二人の産業医の先生のお話がまた聞けてとてもよかったです。
・人の心に寄り添うため、観察と傾聴は大事だと思いました。ありがとうございました。
・産業医の先生のイメージが変わりました。とても良い話が聞けてよかったです。
・とてもためになりました。より学びを深めてストレスで落ち込まないよう、前に向けるようなりたいと感じました。

残すは9月28日(木)東京開催講座のみです。残席7(9/24現在)
https://jsca.co.jp/special_seminar

あなたにお会いできますこと、
とても楽しみにしています。

以上、お読みいただきましてありがとうございます。
コメント、ご質問等、お待ちしております。
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全てしっかり、読ませていただいております。ご質問には、真剣にお答えさせていただきます。

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年間2000人面談する産業医のお話

2017-09-25

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9/22に名古屋で
「厳格化する過重労働対策とストレスチェック制度
の元での新しいメンタルヘルス対策」
という講座を開催しました。

私と新井、二人の産業医で
だいたい年間2000人の働く人と面談しています。

参加者の感想にもあるように、
事例満載です。(ここでは書けないです。。。)

現場感も満載です。
実践的です。

個人的には、
素晴らしい方々にお会いできたことと、
実際に産業医の先生にも、共感した!と
おっしゃっていただけて、とても嬉しかったです。

褒められると、素直に嬉しいものですね。

名古屋特別セミナー参加者の声

【ストレスチェック制度、最新の過重労働対策、メンタルヘルス対策についての講座感想】
・うつにならない関係性作りのために役に立つ内容であった。
・講座の紹介があり、興味深い講座でした。部下との関わり方に悩む上司は多いので。
・過重労働のお話で、メンタルヘルスと労働時間の相関がないというのは、何と無くそうかと思っていましたが、確認できて興味深かったです。
・職場への対応について、新たなイメージが湧いてきました。
・ストレスチェックテスト後の企業の取り組みについて、積極的に関わりを作っていこうと思いました。
・ストレスチェック制度や企業でのメンタル不調について、実情を知ることができました。
・ストレスチェック制度のデータ、実際の対応裏話を聞き、さらに活動に従事し企業への研修働きかけを考えました。
・会社(現場)にいくことが大切、(私たちは)一緒に模索することが大切、やっていない人たちは、事例を知ることが大切。
・北風と太陽で、社内での北風役をちゃんと大切にしたほうがいいし、全体を見るk遠野できる大切さを実感しました。
・メンタル課題は法律だけでは解決はできないということを改めて感じました。
・ストレスチェック制度の取り組み方に不安があったが、ある程度うまく取り組めている方だと感じた。
・ストレスチェック制度の数字データを見ることができたのがよかった。契約企業の1つ1つとの関わり方を見直す見通しがつきました。
・他の企業の事例が聞けて勉強になりました。事業者や他の関係している人たちにも、もっと理解してもらわないといけないと思いました。
・他の事業場の高ストレス該当者の面談状況について大変参考になりました。
・ストレスチェック制度の具体的な総括が聞けてよかった。

【大人の発達障害への対処箋についての講座感想】
・発達障害に関する誤解がとけた。
・発達障害は、障害ではなく、特性であると理解しました。
・発達障害の人たちへの教育方法は、どの人たちへの教育方法と変わらず、細やかな配慮が必要だと思いました。
・発達障害について、わかりやすく理解できた。
・発達障害の対応は半分は弊社もやっていましたが、知らない部分もあり、細かく説明していただきヒントになりました。
・発達障害への打ち手が増えた。
・自分が取り組んできた対応が、まちがっていなかったと確認できた。
・発達障害の方の関わり関わり方について、事例をもとに理解が深まった。
・大人の発達障害の人への対応に困っている会社様によく接するので、どう対応したら良いか知ることができました。
・発達障害の方を含め、対処が可能であると実感した。
・発達障害は病気であり、どうすれば治るのかずっと考えていたが、治るものではない、個性であり、どううまく付き合っていくのかというところでは、考えに変化がありました。
・会社のメンタル不調者を思い浮かめると、ASD、ADHDに該当するなぁと感じることができてよかった。
・発達障害は、一人一人対応するプロセスが違うということがよくわかった。
・自分が発達障害に当てはまるような、逆に不安になりました。
・発達障害は、特性であり、生まれつきであるという認識を新たに持ちました。
・大人の発達障害について、初めて詳しく知った。
・従業員の特性を理解し、よりそうサポートを今後さらに強化していこうと思いました。
・発達障害についての知識を得ることができた。とある会社での取り組みは参考になりました。
・発達障害の対象者の説明により、対応の仕方、自分はどんなタイプでどのような対応ができるかは考えさせられた。
・発達障害に対しての認識が変わりました。障害ではなく特性であるという考えで、向かい合っていきたい。
・凸凹をあわせ、平らな世界が生まれることを知った。特異な目で見るのではなく、活かすことが大切と知った。

残すは9月28日(木)東京開催講座のみです。残席8(9/22現在)
https://jsca.co.jp/special_seminar

東京講座では、
「診断書を”よむ”」という
特別セッションもあります。

ぜひ、ご参加ください。

あなたにお会いできますこと、
とても楽しみにしています。

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ストレスチェックの講座は難しい印象がありましたが、本日の講座を受けて少しわかった気がします。

受ける前は、ストレスチェック制度で仕組みや結果を求めすぎたのかなと思いました。「顔つなぎでもok」というのが印象的でした。

自分でもメンタルヘルスをネガティブに考えていることに気づきました。明るく楽しく考えるということを忘れていました。

エネルギーを注ぐ相手を選んでエネルギーを注ぐことが確信となった。

やってもどうせ変わらないとかネガティブに考えがちだが、地道に自分のやりたいことに向かっていってよいのだと思った。

ストレスチェック制度に関する活動を再開しようと思った。

「みる・きく・はなす技術」の講座を開催したいと思いました。

自分の会社の労務管理・時間管理がずさんでした。現状を把握することから始めます。

ストレスチェックの結果については企業によってそれぞれなので、他と比べるものではないと思った。

モチベーションがあがり、色々とやるべきことが整理されました。

研修を開催できるようにしたい。

教育現場で実践したい。

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Jアラートがなったら、何をしますか?

2017-09-22

武神の過去メルマガ転載です。
ご参考となりましたら幸いです。

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今日は産業医としての内容です。

毎年9月は防災月間的な月なので
今月の衛生委員会では、そんな話をしています。

具体的には、
「大地震の際に、東京では、従業員をなるべく会社に留めて、
帰宅ささせない」
つまり、帰宅困難者対策的な内容です。

その中で出て来た質問が

「某国からのミサイルで
Jアラートがなったらどうしたらいいのでしょうか?」

これに対する、明確な正解不正解はないでしょう。

僕の知りうる知識で言うと、

・建物内にとどまる(外に行かない)
・外にいる場合は、なるべく地下へ
・猶予時間は4分くらい

です。

会社ビル内の社員に上記全てを流すべきなのか、
難しいところです。

流せば、もしJアラートが鳴ったら
自分の会社でも地下に逃げる人の
パニック状態になる可能性もありますからね。。。

難しい問題です。。。

建物のない田舎の人はどうすべきなんでしょう?
これまた難しいですね。。。

ぜひ、あなたの会社でも対策を少しは考えてください。
いいアイデアあれば是非、教えてください。

以上、お読みいただきましてありがとうございます。
コメント、ご質問等、お待ちしております。
bit.ly/jw17lT
全てしっかり、読ませていただいております。ご質問には、真剣にお答えさせていただきます。

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何(どこの部分)が決め手となって講座に申し込まれましたか?
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ストレスチェックが自分の周りでは、否定的だったりと話を聞くことがあるので、実際の実情がどうなのかを知りたくて申し込みました。

今後はストレスとハイリスクの職場担当になるため、離職を減らしたいと思い申し込みました。

ストレスチェックが世間でそのように広がっているか、それくらいの人々が面談を受けているか知りたかった。

病院で職員のカウンセリングをしているで、もっと効果的な関わりができるようになるヒントが欲しかったから。

ストレスチェック制度2年目への実践的対策というテーマ。

武神先生に会いたくて申し込みました。

日本ストレスチェック協会の講座だったので。

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35歳になるとなぜ気力が衰えるのか?

2017-09-20

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今日は、
【35歳になるとなぜ気力が衰えるのか?】
という内容です。
あなたのお役に立てば幸いです。

最近は、女性の更年期ならぬ
男の更年期について、
耳にすることが増えました。

個人的なことを言えば、
これが本当に病気なのか、
ホルモンレベルの変化のなのか
単にそういう言葉に逃げているのか
わかりません。

ただ、仮にこれが本当に”病的”なものであるならば
その原因は、
男性ホルモン=テストステロン の減少が主なわけです。

だったら、
ごちゃごちゃいう前に、
【筋トレしましょ!】
と感じます。

そんな40代のことよりも
最近は、30代の男性の
”萎え”
について感じたことを書きました。

お読みいただけますと光栄です。

■=============================■
【35歳になるとなぜ気力が衰えるのか?
年間1000人と面談を行う産業医から聞いた、やる気を取り戻す方法】
http://info.asahi.com/magazine/2017/09/000867.html
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以上、お読みいただきましてありがとうございます。
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衛生委員会の議題と資料をご提供!

2014-10-01

いつもこのブログをお読みいただきどうもありがとうございます。

人事担当者様には、かなりおいしいお話です!

【衛生委員会の議題と資料をご提供!】
という内容です。

毎月、たくさんの衛生委員会に出席しております。
衛生委員会の開催方法は、企業により様々ですが、
人事担当様の頭を悩ましている
ということは、どこの企業も同じです。

いろいろな”試み”がありますが、
最近、とてもいいと感じている”試み”を
ご紹介させてください。

この企業では、衛生員会の席で産業医がする話を
【動画】にとり、
社内のイントラネットにupしています。

私が提供している資料(PDF)を
upしている会社は多々ありますが、
動画のupはここだけです。

そして、
さらに詳しい話を聞きたい人は、産業医面談へ
という流れを作っています。

(注意:もちろん、テーマは選びますので、upしない月もあります。)

これがかなり、いい流れとなっています。

動画をupしない月は、
「今月の話はどうなったの?」と
コアなファン(?)からの問い合わせも届くとか、、、

今月は、ピンクリボン(乳がん啓発)の月なので、こんな話題をご提供しています。

++++++++++++++++++++++++++++
2014年10月の産業医のお話「乳がん検診を受けましょう」

2014年10月の衛生委員会のテーマは、「乳がん検診を受けましょう 」です。
あなたの会社の、乳がん検診や婦人科検診の補助制度について確認、そして共有しましょう。
さらに詳しい話を聞きたい方は、産業医面談をご活用ください。

資料はこちらからダウンロード可能です。
http://companydoctor.jp/wp-content/uploads/2014/10/17189324b761e2475ceeeb9f4e4700f2.pdf
++++++++++++++++++++++++++++

これさえあれば、人事担当者を悩ます
衛生委員会の議題については
イチコロですね!

このような、毎月の動画と資料の提供を
毎月受けたい方に朗報です。

現在募集中の10月15日の弊社セミナー
「人事担当者のために現役産業医が教えるストレスチェック制度対策ではずせない7項目」
「ストレス社員対応7つのコツ」
http://jsca.co.jp/2014/07/10/seminar20141015/
にお申し込みいただき、
日本ストレスチェック協会にご入会頂いた方には、
【1年間】
毎月の衛生委員会の議題の動画と資料を無料でご提供させていただきます。

20141015 JSCA専門家向けセミナー案内

弊社は、衛生委員会のサポートサービスは、月3万円から行っていますので、
これはかなりお得な特典です。
この機会に、ぜひ、ご活用ください。

以上、お役に立てれば光栄です。

【業務連絡】
10月15日のセミナーに参加し、日本ストレスチェック協会にご入会されますと、
・毎月の衛生委員会の議題の動画と資料を無料でご提供
・社員研修を割引価格でご提供
という特典があります。
http://jsca.co.jp/2014seminar/

ストレスチェックテストに関するチェックテスト

2014-08-25

ストレスチェック制度に関する、あなたの不安、不満、不便を解決します。

5つ以上該当する方は、ぜひ、ご参加下さい。

20141015セミナー案内質問

【ストレスチェック制度について、 該当するものにチェックをして下さい】
□ 自社への導入の担当者である
□ 自社でのスムースな導入と、その実施に不安がある
□ 実際、どのような制度で、何をすればいいのか、よくわからない
□ 実践的な知識・情報・ノウハウ・対策を知りたい
□ 高ストレス該当者への対応方法を知りたい
□ やるからには、何らかの役に立てたい
□ 安全配慮義務違反にならぬよう、最低限は行いたい
□ なるべく安くすませたい
□ 人事担当者の負担を極力減らしたい

申込はこちら http://jsca.co.jp/2014seminar/

ストレスチェックテストを提供する企業担当者の方へ

2014-06-17

労働安全衛生法改正に伴うメンタルヘルス健診、通称ストレスチェックテストが、いざはじまろうとしています。この場を借りて、一般社団法人 日本ストレスチェック協会の危惧することを述べさせて頂きます。

信頼性と透明性

ずばり、この業界の”透明性”と”信頼性”についてです。

2008年4月に、40歳~74歳までの公的医療保険加入者全員を対象とした保健制度である特定健診(メタボリック症候群、メタボ健診)が始まったときと、同じような空気を感じる今日この頃です。当時、特定健診制度の市場規模は約2,000億から3,600億円程度と見込まれていました。(日本政策投資銀行、今月のトピックス No110-4、2007年6月21日)

2011年度の特定健診、任意健診いずれも受診者増、延べ総受診者数は1億800万人で、同年度の 健診・人間ドック市場規模は約9,200億円であったとされています。

メンタルヘルス健診の市場規模がどれくらいになるかは不明ですが、受診者数は、特定健診・任意健診と同等とすれば約1億人です。また、メンタル法改正を前提とした場合、EAP・メンタルヘルス市場は、2015年に93億円、2020年には147億円になるという予想もあります。

つまり、労働安全衛生法改正に伴うメンタルヘルス健診の開始により、巨大な市場が誕生します。

「対策はとりましたか?」
「御社の安全配慮義務は、新しい労働安全衛生法に対応していますか?」
「メンタルヘルス健診は、とくに注意が必要ですよ!」

等々、企業の人事担当者には、新しいメンタルヘルス健診の制度についての説明会の案内がたくさん届いてきています。セミナーもたくさん開催されています。また、インターネット上にも、上場企業をはじめ様々な企業が、これに関連するサービスを提供している旨の広告が目立ち始めています。当協会へも、設立準備期間中にも関わらず、いくつものお問い合わせを頂いております。

そこで、この場を借りて、我々が危惧していることを緊急で述べさせて頂きます。

1.業界の透明性について

メンタルヘルス健診の判定基準は、高血圧や糖尿病のように、客観的数値をもとに診断がなされるわけではありません。国や学会で定められたような統一基準は、ありません。つまり、ストレスチェックテストを提供する(EAP)企業により、「高ストレス該当」と判定される割合にばらつきがあります。
当然、この判定基準への”介入”は容易に行えます。

上場をはじめ多くのメンタルヘルス健診提供企業は、ストレスチェックテストと同時に、「専門家によるカウンセリング、産業医面談等」を付随サービス(バックエンド)として扱っています。自社の利益を最大化するためには、付随サービスも最大限ご契約ご利用いただきたいと考えているはずです。

そこで例えば、あるEAP企業が、ストレスチェクテストの判定基準を厳しくし、「高ストレス該当」者をたくさん生産することも可能なわけです。もちろん、「高ストレス該当」者たちには、同一EAP企業による「専門家によるカウンセリング、産業医面談等」が会員価格で提供されるわけです。

我々は、メンタルヘルス健診はあくまで一次予防であり、「高ストレス該当」者たちへの対応は別の業者(団体)がやるべきだと言っているのではありません。

この部分の”透明性”を確保することは、この業界の発展性、将来性のため、必要と考えております。

信頼性と透明性内容

2.業界の信頼性について

従来の健康診断・人間ドック・特定健診と異なり、今回のメンタルヘルス健診は、新たな企業の参入障壁が圧倒的に低いという事実があります。
その理由は主に、以下3つがあります。

  1. 医療施設、検査機器などの設備投資が不要。パソコン1台で可能です。
  2. ストレスチェックテスト自体には、医師は不要。質問用紙の配布か、インターネットでのアンケートが主体です。
  3. ストレスチェックテストの設問において、信頼のできるエビデンスがない(個人レベルのデータ解析的論文はありますが、日本の代表的医学学会が認定するようなもの、国際的に信頼度の高い雑誌に記載されるようなストレスチェックは、まだ、ありません。

そのような結果、メンタルヘルス健診へ参入してくる企業は多く、ストレスチェックテストの信頼性が保たれるのか、危惧しております。

信頼性の低い(ない)テストを実施し、その結果を納得してしまう。これは、企業ばかりでなく、そこで働く従業員達への不利益です。

一般社団法人 日本ストレスチェック協会では、上記2つの問題に取り組み、業界として”透明性”と”信頼性”を確保する方法を探っていきたいと思います。

ぜひ、メンタルヘルス健診提供者側の企業様、担当者様、専門家の先生方のご協力をお願いいたします。近々、勉強会・研究会をはじめますので、ご協力いただけます方は、お問い合わせよりご連絡ください。よろしくお願いいたします。

メンタルヘルス健診における個人情報とプライバシーについて

2014-06-15

メンタルヘルス健診(ストレスチェックテスト)の結果の扱いにおいて、個人情報とプライバシーの問題を解決することは避けては通れない課題でしょう。
(個人情報とは、個人を特定しうる情報。プライバシーとは知られたくない権利に関わる情報。としています。)

 

近い未来にはじまるであろうのメンタルヘルス健診は、様々な可能性を秘めています。

・高ストレス該当になったのに、産業医等の面談を希望しなかったじゃないか!と、会社側が自らの正当性を示すために利用する可能性、

・社員の多くがストレスを持っているというマス データがありならが、何も対策をとっていないじゃないか、安全配慮義務違反だ!と、従業員側が会社の落ち度を示すために利用する可能性、

・個々人のセルフチェックのきっかけになり、本当に組織における精神的疾患人が減る可能性、

・得られたマス データの解析結果を、うまくシステムの変更や人事異動に役立てられる可能性、 などがあります。

 

危険性のみ、有用性のみを挙げて、「使うべきか使わざるベキか」を論じるよりも、「危険性をなるべく抑えて、有用性をなるべく向上させるには?」という視点で考える方が、もしかすると建設的なのかもしれません。
収集したデータをどう使うかは、利用する側にかかっています。

同じ技術であっても、使う人により有益になることもあれば、危険になることもあるのが事実です。
この点をしっかりと認識し、ストレスチェックテストを提供する側での一定のルール作りが必要と思います。

ご賛同いただける企業の方は、ぜひ、一緒に活動しましょう。
「お問い合わせ」を通じてご連絡いただけますよう、よろしくお願いいたします。

 

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